リップル取引所徹底比較!リップル購入のイロハからおすすめ取引所まで

 
こんにちは、finte編集部の入江です。
 
仮想通貨のなかでも人気のあるリップル。人やニュースから話を聞いて、リップルを購入することは決めたものの「どこの取引所で買うべきかわからない」という方もいるのではないでしょうか。
 
仮想通貨リップルの今後の可能性、注目されている理由をご紹介し、リップルを買うべき取引所を徹底比較します。
 
リップル price
 

【目次】
リップルのチャート・注目されているポイントとは? 

 ▶リップル週足(しゅあし)から見る価格変動
 ▶リップル日足(ひあし)から見る価格変動

仮想通貨リップルを購入するなら?販売所?取引所?
各取引所の比較!メリット・デメリットは?? 

 ▶①GMO コイン
 ▶②DMM Bitcoin
 ▶③QUOINEX(コインエクスチェンジ)
 ▶④bitbank(ビットバンク)
 ▶⑤BITPoint(ビットポイント)
 ▶⑥BitTrade(ビットトレード)

おわりに

 
 

リップルのチャート・注目されているポイントとは?

 
人気を集める仮想通貨リップルですが、注目をあつめる主な理由としては、今後の利用シーン普及の可能性と、昨年の価格の上昇にあると言われています。
 
リップルの去年の上昇率は、1月安値の0.71円を基準にすると、12月高値の283.70円までなんと400倍にもなります。しかし、高騰したリップルも年始めの仮想通貨市場の大幅な調整により暴落してしまいました。
 
以下からは、直近のリップルのチャートから価格変動をみながら今後の価格の可能性についてご紹介します。
 

リップル週足(しゅあし)から見る価格変動

 
週足(しゅうあし)とは、価格の値動きを表すグラフのひとつで、1週間ごとの値動きを1本のローソク(始値・高値・安値・終値を示すグラフ)で表したものです。週足の場合、週の最初についた値段が始値、終値は金曜日の引け値になります。
 
リップルは2018年の1月には400円付近の高値をつけています(値段は取引所によって異なります)しかし2月初めには50円付近まで下落。
 
そのあとも上下しながら安値圏でもみ合う動きになりました。3月終わり頃には直近の安値として再び50円付近にまで、価格が落ちてしまったこともあります。
 

リップル日足(ひあし)から見る価格変動

 
リップルの日足(一日ごとの価格の変動)を以下からご紹介します。
 
リップルは50円付近の底値から反発して4/21時点では90円台まで回復しています。こうして見てみるとリップルの動きも仮想通貨全体の上げ下げと連動しているのがわかります。
 
他のアルトコインもそうですが、価格が上昇するときにはわずか数ヶ月で何倍、何十倍にもなり、下落するときはひと月足らずで何分の一の水準まで下がります。
 
リップルの昨年末の動きも、12月初めの25円付近から高値の400円までひと月で16倍、その後安値の50円までわずかひと月で8分の1と、とても極端な動き方をしています。
 
このような動きの大きさはアルトコインの特徴で、コインの持つ材料や仮想通貨の将来が期待されて、いっせいに買いが入るときは暴騰し、国家による規制やハッキングによる不正流出事件など、ネガティブな情報が出てくると暴落する傾向があります。
 
上昇下落の周期もとても短く、1、2ヶ月で大相場を出してしまうことも多いです。
 
 

リップルの価格上昇材料

リップルの材料はいうまでもなく、銀行間送金にリップルが使われるという計画です。これは現在の、手数料と手間がかかる銀行送金のシステムそのものを、根底から変えてしまうでしょう。
 
リップルが銀行間の送金に採用されたなら、銀行間送金料は現在の10分の1になると言われています。リップルが1秒間に処理できる取引は約1500件とビットコインの数百倍で、決済完了にかかる時間も4秒弱ですみます。
 
日本国内47行が参加する「内外為替一元化コンソーシアム」は昨年12月、デジタル決済システムのテストを開始しました。特に12月に入ってからの急上昇はすぐにでも銀行間送金に使われるのでは?という思惑が働いたようです。
 
ただ現段階ではまだテスト段階であり、その情報が出ると再び大きく値を下げてしまいます。
 
 

リップルは期待で買われ、やがて売られる?

最初にリップルが本格的に買われ、上昇したのは2017年の5月でした。この時は同年4月の4円付近から5月半ばには50円台に上昇しました。この価格の上昇の原因とされているニュースは、リップルによる銀行送金の採用が検討されたことでした。。
 
国内の大手銀行が参加してのリップルによる銀行送金実験でしたが、まだテスト段階に過ぎないとわかると大きく値を下げました。値段を20円付近まで下げて、しばらくはその値段が続くことになります。
 
 

リップルの値動きパターン

2017年5月 
4円から50円台に上昇   上昇率 約14倍
50円から15円に下落    下落率 約3分の一
 
2017年12月 
25円から400円に上昇   上昇率 約16倍
400円から50円に下落   下落率 約8分の一
 
上記のようにリップルは、周期的に銀行送金に関する話題が取り上げられて、現実化しそうだという噂により購入され、実現するのはまだ遠い先のことだとわかると売られる、というパターンを繰り返していると言う人もいます。
 
 

リップルの上昇・下落のパターン

▶銀行送金の話題で大暴騰する(理想買い
▶実現するまで程遠いとわかると大幅調整(価格の大幅下落
▶再び銀行送金の話題が持ち上がる(理想買いで上昇
 
上記のパターンはまだしばらく続くと言われています。リップルの銀行送金はいずれ実現すると言われていますが、現在はテスト段階でまだ先の話だそうです。
 
リップルという仮想通貨を使った新しい送金システムは、今の銀行の形態そのものを変え可能性がありますが、都市銀行や地方銀行を含めて一斉に同時期に導入するとなると、まだ多くのハードルや改良しなければならないシステム上の問題が残っています。
 
 

普及する仮想通貨として、一番将来性があるのはリップル??

銀行間の送金に期待を持ち、長期投資をおこなうかたであればリップルは、可能性のある仮想通貨かもしれません。国内外の銀行送金というわかりやすい価格の上昇材料があるため、情報収集もかんたんにできるかもしれません。
 
約3年~5年くらいの長期スパンを考えてリップルを保有している人が多いようです。理由として、長期投資のリスクは長期保有中に仮想通貨自体が取引所から取扱が終了してしまう可能性などが挙げられますが、リップルであれば可能性は低いのではと考えられています。
 
国内銀行システムへの採用が本格的に決まれば、今までにないほどの価格の上昇が見込まれますが、気長にそれを待てる人が長期投資の銘柄としてリップルを購入しているようです。
 
 

 
 

仮想通貨リップルを購入するなら?販売所?取引所?

 
リップルを購入するのに適した取引所を比較・検討してみたいと思います。リップルはアルトコインの中でも取引量が多く、ビットコイン、イーサリアムの次の3位にランキングされるほどです。
 
そんなわけでマイナーな仮想通貨(草コイン)のように取引所から、上場廃止になる可能性はほとんどないと言われています。
 
 

販売所と取引所の違い

一口に取引所と表記されることが多いですが、一般的に言われる取引所には「販売所」と「取引所」という、2つの機能を持つサービスがあります。
 
販売所と取引所の最も大きな違いは、仮想通貨の売買取引を企業とするか、ユーザー同士でおこなうかという点です。販売所と呼ばれるサービスは企業の保有する仮想通貨を購入するため、業者の受け取る手数料が上乗せされるため比較的スプレッド(手数料)が割高になります。
 
一方で、投資家同士の売買の場所を提供している取引所では、サービス提供者である業者へのスプレッド(手数料)は安く済むため、販売所と比較すると安価で仮想通貨を購入できる可能性があります。
 
ここでリップルを取り扱っている、国内の主要な「販売所」と「取引所」をご紹介します。
 

取引所
QUOINEX(コインエクスチェンジ)
bitbank(ビットバンク)
BITPoint(ビットポイント)
BitTrade(ビットトレード)

 
販売所
DMM Bitcoin
GMOコイン
 
 
上記のようにbitbank(ビットバンク)など四社は「取引所」ですが、DMM BitcoinやGMOコインは「販売所」になります。取引所の方が販売所よりも安いコストでトレードができる可能性があります。
 
 

リップルの売買価格の例

以下は、それぞれの販売所と取引所でのリップルの価格です。スプレッド(売りと買いの値段の差)に注目してください。
 

DMM Bitcoin


 

GMOコイン


 

bitbank(ビットバンク)


 

各取引所のスプレッド(売りと買いの値段の差)
 
DMM Bitcoin ¥8.509
GMOコイン  ¥9
bitbank    ¥0.298
 

(注)スプレッドは変動していきます

 

販売所であるDMM BitcoinGMOコインはスプレッドの開きが8~9円であることに比べて、取引所のbitbank(ビットバンク)0.298円です。
 
これほどに販売所と取引所ではスプレッドに差があります。スプレッドというのは売り買いの差額で、売却価格が88円、購入価格が96円だと、96円で買った瞬間に88円でしか売れないことになり、買った時点で8円も損をしてしまうことになります。
 
あまり気にならない金額差かもしれませんが、額の大きい取引をする際はこのスプレッドはかなりの額になります。
 
一方、bitbank(ビットバンク)はスプレッドの差が0.298円なので、仮に91.998万円購入してすぐに売ったとしても、売却価格は91.7万円となり、わずか2,980円の損失で済みます。
 

(本来であれば、取引所にてこれだけの額を一度に売買できるかは分かりません。)

 
 

各取引所の比較!メリット・デメリットは??

上であげた6つの取引所について、スプレッドのみを比べるのならば圧倒的に「取引所」が有利ですが、取引所や販売所にはそれぞれ欠点と利点とがあります。 

ここでは、そのそれぞれの取引所を比較しながら、各取引所や販売所の特徴を紹介したいと思います。
 

①GMO コイン

アルトコイン訴求

 

特徴:信頼性、レバレッジ、FX、サーバー耐性

 
親会社が東証一部上場のGMOインターネット、関連会社にGMOクリック証券をもつGMOコインから紹介します。このGMOコインは販売所であり取引所でない点に注意してください。
 

信頼性

親会社の資本金は約50億円、GMOコインの資本金は約16億円と資本金の多く安心が持てるでしょう。また、販売所はスプレッドが多く発生する分、安全性を担保しようとしているので、信頼できるといえるでしょう。
 

サーバー耐性

価格が不安定だったり大きく動いたりするなど、アクセスが取引所に集中するだろうと見込まれる際には、サーバー耐性も特徴の1つであるといえます。取引所の中には、価格が大きく動いた際にアクセスが集中してログインできない事例もあるようなので、その点は安心できます。
 

FX・レバレッジ

仮想通貨でFX投資をおこなえることも特徴です。さらにレバレッジを最大10倍までかけることができる点も特徴であり、より大きな利益を得られる可能性があるでしょう。
 

デメリット

欠点としては取り扱える銘柄数がそれほど多くないため(5通貨)、幅広い運用ができない点や、販売所ゆえに大きなスプレッドが発生する点で得られる利益が減っていくことが挙げられます。

利用者の口コミ

 
スプレッドに関しては上記でもあげましたが、やはり大きなスプレッドが発生するという声が多いみたいです。運用する際には、スプレッドの差も考慮して慎重に吟味した上で投資したいですね。
 

 

②DMM Bitcoin

 

特徴:取り扱い銘柄数、セキュリティ、少額からの投資

 
続いてはDMM Bitcoinです。こちらも親会社がDMMと大企業であり、安心感が高いといえるでしょう。ただGMOコインと同様に販売所であり、スプレッドが大きいと言われています。
 

セキュリティの強さ

DMM Bitcoinの特徴としては、セキュリティの強さが挙げられます。
 
利用者が取引をするためにログインする際には二段階認証をすることが必須となっていると同時に、取引にかんするデータ通信の暗号化がなされています。したがって、より安全なセキュリティを持っているといえるでしょう。
 
コインチェックの事件が起こり安全性への懸念が高まる中、安心して運用できることは利用者にとって必要条件なのかもしれません。
 

取り扱い銘柄数

取り扱い銘柄数が7つと、リップルを取り扱う取引所の中では多い方であり、幅広い運用が可能です。
 

少額からの投資

さらに取引所の中には「10,000円以上」、「最低100,000円」と少額での取引をしにくいところもありますが、DMM Bitcoinは約1,000円(0.001BTC)からと少額での投資が可能です。少しずつ始めたい初心者や少額投資家におすすめです。
 

デメリット

ただ、やはり販売所であるゆえにスプレッドが高く、10万円買った瞬間に1万円失うといった話もあるようです。
 

利用者の口コミ

 
ネットをメインに事業を展開するDMMだからこその利点として、UIが非常に整っているようです。またDMM Bitcoinは公式アプリも出しており、そちらの方のUIも良いみたいです。
 
実際に取引する際に利用しやすく見やすいUIでおこなえると、お金の動きが理解しやすく便利ですよね!
 

 
 

③QUOINEX(コインエクスチェンジ)

ビットコイン

 

特徴:取引量の多さ、手数料の安さ、取り扱いペアの多さ

 
次はQUOINEX(コインエクスチェンジ)です。日本で初めて金融庁の認可を受けた取引所であり、信頼性は国のお墨付きで安全であるといえるでしょう。
 

取引量の多さ

特徴としては取引量の多さです。取引量が約500,000BTCと、取引している人が多いため、売り手や買い手の総数が多く、取引締結の失敗(いつまでも取引が成立しないなど)が少なくなるでしょう。
 

手数料の安さ

また手数料も安く、スプレッドも狭いために、得た利益をほとんど自分の利益とすることができます。利益を生むために投資をおこなう身としてはありがたい話ですね。
 

取り扱い対応ペアの多さ

取り扱える通貨ペア数も53ペアと多く、法定通貨も多数取り扱えるため、より幅広い運用をする際にはもってこいの取引所でしょう。
 

デメリット

ただ、取引量が多く流動性が高いと言われているものの、口座開設の申請許可や取引後の送金が遅かったりと技術的には不備が多いようなので、今後の技術改正に期待です。
 

利用者の口コミ

 
やはりQUOINEXの取引手数料は安いみたいですね。ただそれと同時に出金の対応が遅すぎるという声もあり、手続き的な面での改良がなされればさらにいい取引所になるでしょう。
 

 

④bitbank(ビットバンク)

 

特徴:手数料の安さ、取り扱い通貨数の多さ、システムの充実さ

 
続いてはbitbankです。2014年に設立され、現在様々なキャンペーンを定期的におこなっている取引所です。取引手数料無料キャンペーンや、取引額に応じたキャッシュバックキャンペーンなどを開催していたりします。
 

手数料の安さ

bitbankの最大の特徴は手数料の安さでしょう。大体の取引所はアルトコイン購入時や入金時に手数料を取られるのですが、bitbankは全くかかりません。
 
また、5種類ものアルトコインを全て手数料無料で購入することができる日本唯一の取引所であり、もちろんリップルも無料で購入することが可能です。
 

取り扱い通貨数の多さ・システムの充実さ

取り扱えるアルトコイン数は7つと多くこちらも幅広い運用ができると同時に、取引する際のシステム(チャートツールや分析ツール)が充実しているところも特徴であるといえます。それぞれの取引を分析する際には重宝されるようです。
 

デメリット

ただ、それゆえ少し複雑なUIになっており、また他社でおこなえる「簡単売買」ができない点で初心者にとってはハードルが高いでしょう。
 
さらに取引量も少なく(QUOINEXの約8分の1)、他取引所に比べて流動性が高くないと考えられるので、売り手と買い手の総数が相対的に少なく、自分の理想とする契約を締結できないこともあるかもしれません。
 

利用者の口コミ

 
やはり手数料無料が最大のメリットのようです。自分の利益を最大化させるためにも手数料無料を存分に活かして取引したいですね。
 

 
 

⑤BITPoint(ビットポイント)

 

特徴:信頼性、手数料の安さ、サポート体制、将来性

 
続いてはBITPointです。親会社が東証二部上場の「リミックスポイント」であり、BITPoint自体の資本金は44億円です。
 

信頼性

これは取引所や販売所単体の資本金としては、今回ご紹介している6取引所のうち最大であるため、会社規模的には安心して取引ができるといえるかもしれません。
 

手数料の安さ・サポート体制

BITPointは手数料が安い点や、電話でサポートを受けられるといった特徴があります。取引をおこなう際に機能がややこしくて頓挫しかけた経験がある方も多いと思いますが、電話で相談できるのであれば安心ですね。
 

将来性

そして一番の特徴は「将来性」でしょう。BITPointはコンビニでの決済に仮想通貨を導入するための動きを見せており、実用性の少なかった仮想通貨情勢に風穴を開けようとしています。そして実際に日本において数店舗ほど、BITPointを用いて仮想通貨で決済できる店舗ができています。

 

 
BITPoint内の資産運用にて手に入れた通貨で、何か商品を買うという仕組みを作り上げることで、仮想通貨のイメージより現実的に、かつ身近にすることができる点で将来性を持っているといえるでしょう。
 

デメリット

欠点としては取引銘柄数が少なかったり、手数料が高かったりという点があるようですが、全体としてはメリットもデメリットもそれほどない取引所であるといえるでしょう。
 

 
 

⑥BitTrade(ビットトレード)

ビットトレード

 

特徴:信頼性、セキュリティ、利便性

 

信頼性・セキュリティ

最後にBitTradeです。この取引所は、FX業界で老舗のFXFTという会社が運営しており、資本金は少ないものの信頼性は高いといえるかもしれません。
 
特徴としては取引をおこなう際の二段階認証やSNS認証、マルチシグやゴールドウォレットなどセキュリティが徹底されています。コインチェック事件で仮想通貨に対する不安を抱いている人にはおすすめできるでしょう。
 

利便性

スマート全対応している数少ない取引所なので、通勤中や休憩中など、ちょっとした時間で取引をすることが可能です。
 

デメリット

ただ、全体の流通量が少ないためにスムースな取引ができなかったり、自分が納得した取引を締結できなかったりするようです。
 
またリップルの取引手数料が高いなど、取引に関する不満の声があるようです。
 

利用者の口コミ

 
Bittradeのセキュリティは安心できるようですね。仮想通貨に対する安全性が叫ばれる今日、リップルを安心かつ安全に取引するうえでセキュリティの固さは重要視するべきでしょう。
 

 
 

おわりに

いかがでしたでしょうか。今回はリップルがそもそもどういったものなのか、将来的にどうなるのか、そして主要なリップル取り扱い取引所をご紹介しました。
 
取引所を選ぶ際には、自分が重要視する基準を明確にし、満足のいく投資ができるような環境がある取引所を選びたいですね!そしてこの記事がその手助けになれば編集部としても幸いです!
 
 


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yuki irie

yuki irie

finte編集部の入江です。大阪大学法学部を3月に卒業し、2018年4月より編集部にジョイン。大学では法学、経済学からプログラミングや物理学など様々な学問を学際的に学んでおり、現在は仮想通貨やその根本を支えるテクノロジーが大好きな社会人1年目。

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