業界屈指の高利回り!『グリーンインフラレンディング』で理想的な資産運用を!

こんにちは!finte編集部です。
 
高利回りで運用したいという方には再生可能エネルギーに特化した『グリーンインフラレンディング』はいかがでしょうか?業界最大手の「マネオグループ」に所属しており、創業開始1年で高い運用実績を実現しています。
 
 

『グリーンインフラレンディング』とは?サービス概要と特徴

 
『グリーンインフラレンディング』とは国内外の再生可能事業に特化したソーシャルレンディングです。現地国の中長期的なインフレや経済発展などを想定したうえで利回りが設定されているため、数ヶ月から1年程度の運用で年10%以上という高い利回りであること特徴です。
 
対象となるのは、国内外の太陽光発電や水力、バイオマス発電などの自然エネルギーを活用した案件で、事業者は投資収益効率や現地消費ニーズ、省資源化などに加えて地域経済への貢献度合いなども踏まえて選考されています。海外の小規模な水力発電などにも投資するので、発展途上国の経済発展に貢献できるという側面もあります。
 
2016年7月にサービスを開始した『グリーンインフラレンディング』は2018年8月の時点で、成立ローン総額67億円、分配金総額6億円、登録ユーザー数2580人を突破しています。本サービスの投資最低額は案件によっても異なりますが、おおよそ5万円前後となっており、案件によっては担保が設定されている場合もあります。また、利用にかかる手数料は口座開設料、維持費、成約手数料のいずれも無料となっています
 
 

『グリーンインフラレンディング』の活用方法、活用シーンは?

本サービスを利用するうえで最も注目したいのは利回りの高さ。年10%以上という魅力的なファンドが多数掲載されているのが特徴といえるでしょう。再生エネルギーならではの買取価格の変動や自然災害などのリスクはありますが、堅実な収益の期待できる他のファンドと併用することで、ある程度カバーすることができるので、積極的に収益をあげたいシーンで活用しましょう。
 
また、不動産などを扱うことの多いソーシャルレンディングサービスの中では、珍しく自然エネルギーを扱っているので、分散投資先として利用するのもおすすめです
 
掲載されているファンドは運用期間が数ヶ月程度のものもあるので、回転率を活かした投資をすることも可能です。投資した資金をすぐに回収できる点に着目して、中長期的なファンドに再投資するための資金源として活用するのも良いでしょう。
 
 

『グリーンインフラレンディング』はほかのサービスと何が違うの?

他サービスと比較した場合、『グリーンインフラレンディング』では扱うファンドの種類や利回り、運営会社に特徴があります。本サービスでは再生可能エネルギーの中でも収益性と環境性に優れたもののみに投資をおこなうことで、年10%以上という高い利回りを実現しています。他のソーシャルレンディングサービスの平均利回りが5~8%が多い中で、本サービスの利回りは高い水準にあるといえるでしょう。
 
また、本サービスの運営をおこなう「株式会社グリーンインフラレンディング」は2011年に創業を開始しており、2008年~2011年ごろの創業が多いソーシャルレンディングサービスの中では新規参入の部類に当たります。「株式会社グリーンインフラレンディング」はソーシャルレンディング業界最大手の「マネオグループ」に属しており、運用ノウハウの面に強みがあるのも特徴といえるでしょう
 
 

さいごに

いかがでしたでしょうか?
 
『グリーンインフラレンディング』とは再生可能エネルギーに特化したソーシャルレンディングサービスです。事業者の中でも経済性と環境性の両面に優れた事業者のみに貸付をおこなうことで、運用利回り年10%以上という高い水準を実現しています。運用期間も数カ月からあるので、再投資用の資金源として活用するのも良いでしょう。本サービスを運利する「株式会社グリーンインフラレンディング」は業界最大手の「マネオグループ」に属しています。
 
一度利用を検討してみてはいかがでしょうか?
 
 


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