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ロボアドバイザー徹底比較!主要5社の利回り・手数料・最低運用資産など

 
突然ですが、資産運用をした経験はあるでしょうか? 株や、仮想通貨などに投資をすることで生活に余裕がほしいなと思っているものの、知識不足ですこしハードルが高く感じてしまうこともあるのではないでしょうか。
 
本記事では、そんな資産運用を代行してくれるサービス『ロボアドバイザー』についてご紹介します。ロボアドバイザーとはどのようなサービスなのか?メリットとデメリットは?比較すると、どこのサービスがいいのか?などの疑問に対する答えを記載します。
 

【目次】
ロボアドバイザー徹底比較!どこのロボアドバイザーがいいの?
主要5社のロボアドバイザー、徹底比較!
ロボアドバイザーを始めるなら?メリット・デメリットと始めるための4ステップ
ロボアドバイザーは儲かるの?自らおこなう資産運用との利回り比較
おわりに

 
 

ロボアドバイザー徹底比較!どこのロボアドバイザーがいいの?

 
ロボアドバイザーは、アルゴリズムにより投資をはじめたいと思っている人の思考性を整理・分析して自動的に資産運用をおこなってくれるサービスです。
 
富裕層の方は自分の資産を資産運用のプロに預け、増やしてもらうことが一般的だそうです。ロボアドバイザーはそのような金融のプロフェッショナルが提供してきたサービスを代替していくことが期待されています。
 
資産運用のプロ並みのアドバイスを小額の元手からもおこなってくれるのが、ロボアドバイザーなのです。
 
 

そもそもロボアドバイザーとは

 
ロボアドバイザーは一言でいうと『全自動の資産運用サービス』です。
 
年齢や収入、運用目的、リスクに対する対応などの簡単なアンケートに回答するだけで、ユーザーがどの程度強気に投資ができるのかをアルゴリズム(計算)によって判定します。
 
それに基づいてユーザーに適した投資先リストの作成を国内外ETF(上場投資信託)などから自動的におこない、運用までおこなってくれます。中には節税までおこなうロボアドバイザーもあり、金融知識がなくても資産運用をおこなえる点で若い世代を中心に注目されています。
 
今後、アルゴリズムは人工知能の発達によって、ますます高度なものになることが予想されています。
 
 

2種類あるロボアドバイザー

 
ロボアドバイザーのなかには、ラップ型アドバイス型と呼ばれる2つの種類があります。以下より、その2つのロボアドバイザーの種類と機能などをご紹介します。
 

投資一任型(ラップ型)

今までは富裕層しか利用することのできなかった一流の資産運用の代行サービスを、多くの人が利用できることを目的にしたサービスです。
 
投資目的やリスク許容度に応じて資産運用の方法を提案、そのまま自動で運用してくれます。各種サービスごとに運用管理手数料(自動で運用してくれるための手数料)が設定されていることが特徴です。
 

アドバイス型

投資一任型と同じく、複数の質問に回答することで資産運用のアドバイスをしてくれますが、アドバイスのみで自動で運用をする機能はありません。運用を自身でおこなう必要があるため、資産運用についての知識をある程度もっている方に向いているサービスであると言われています。
 
 

主要5社のロボアドバイザー、徹底比較!

ロボアドバイザーを運用している、WealthNavi(ウェルスナビ)、楽ラップ、THEO(テオ)、トラノコ、投信工房の5社をご紹介したいと思います。その際、手数料、利回り率、初期投資額、その他の注目ポイントに分類し、比較をおこないます。
 
 

WealthNavi(ウェルスナビ):ラップ型

 
WealthNavi (ウェルスナビ)は30代の方々に主に利用されれいるロボアドバイザーであり、最低投資額はやや高めに設定しているところが特徴です。
 
こちらの方針は、WealthNavi(ウェルスナビ)を提供する企業の代表である柴山 和久氏の『20代の人には資産運用よりも自分自身へ投資してほしい』という考えからきているようです。
 
やや高めな最低投資額ですが、その分だけ資産運用の成績には定評があるようです。
 
 

WealthNavi(ウェルスナビ)がオススメな人

WealthNavi (ウェルスナビ)は30代から40代の方の利用率が60%を超えています。
 
最低入金額がやや高いため、働きながら中長期的に投資を考えている方におすすめです。また、ロボアドバイザーの3社の中では比較的ハイリスク・ハイリターンな投資先を選択することができるので、自動運用をおこなうものの多くの利回りを得たいと思う人には適しているかも知れません。
 
WealthNavi (ウェルスナビ)の特徴としてクイック入金というものがあります。入出金が実行されるスピードがはやいため、投資額を増やしたい場合や、資産をお金に戻したいなどの要望を持つ人はおすすめです。
 

平均利回り  :13.54%
損益率    :6.70%
利用手数料  :1.0%
最低運用資産 :10万

 


 
 

楽ラップ:ラップ型


 
楽ラップは楽天証券株式会社の提供するロボアドバイザーサービスです。
 
『交流会に参加したところ、知り合いが1人もいませんでした。あなたはどうしますか?』
『少し体の調子が悪いと感じました。どうしますか?』

 
上記のような、ユニークな質問に答えることによって、自分の資産運用に関する傾向を読み取り、その傾向から資産運用をおこなってくれるサービスです。平均利回りは、12.5%とウェルスナビと比べるとわずかに下回る程です。
 

楽ラップがオススメな人

 
楽ラップの利用ユーザーの年齢は比較的ばらばらで、多くの年代から利用されているようです。手数料が安く、情報発信が活発的なので初心者の方でも楽しみながら勉強することができます。
 
これから資産運用を初め、手数料を安く少しずつ勉強していきたいという方にはおすすめのサービスと言えるかもしれません。
 

平均利回り  :12.5%
損益率    :6.34%
利用手数料  :年率0.65%(税抜)
最低運用資産 :10万

数値参照     :楽ラップドットコム
関連記事     :低リスクで安定した資産を形成!『楽ラップ』のお得な資産運用とは?
 

※参照記事の利回りを参考に記載しています

 


 
 

THEO(テオ):ラップ型


 

THEO(テオ)は「お金のデザイン」という会社が運営しているロボアドバイザーサービスです。35~45の銘柄を取り扱っているため、そこから提案してもらえるポートフォリオ(投資の組み合わせ)が豊富である点が特徴的です。
 
また、大きな特徴としては最低運用資産の手軽さが挙げられます。1万円という金額からロボアドバイザーを利用できるため、学生や若い方であっても資産運用のハードルを感じることなく始めることができます。
 

THEO(テオ)がオススメな人

 
THEO(テオ)は若い方を利用することが多いサービスであるようです。比較的早い段階からサービスをスタートしているため、運営実績の長いサービスに魅力を感じる方はおすすめかもしれません。
 
また、THEO(テオ)は比較的、安定した資産運用をおこなう傾向があるようなので、あまりリスクをとらずに長期的に投資をしたい人にはおすすめです。
 

平均利回り  :11.68%
損益率    :7.49%
利用手数料  :預かり資産3,000万円まで年率1% / 3,000万円以上 年率0.5%
最低運用資産 :1万

数値参照     :THEO(テオ)の口コミでの運用実績を22個まとめてわかった平均損益率
関連記事     :THEO(株式会社 お金のデザイン)|月々の積立額が1万円から!
 

※参照記事の利回りを参考に記載しています

 


 
 

トラノコ:ラップ型


 
トラノコは「TORANOTEC投信投資顧問株式会社」という会社が提供しているロボアドバイザーサービスです。お買い物の際に出るおつりを元手として投資することができるようになっています。また、トラノコと連携しているポイントを用いることで投資することも可能です。
 

トラノコがオススメな人

 
トラノコは若い人や、長期的に運用したい人におすすめです。また、1回あたりの投資額が少額になるため、コツコツ長期的に運用したい人にはもってこいのロボアドバイザーであるといえるでしょう。
 

トラノコも長期的にリスク少なく投資をしたい人におすすめです。
 

利用手数料  :預かり0.3%、月額300円
最低運用資産 :毎月のおつり分

数値参照     :マメタスとトラノコの違い、どちらを選べば良いか比較してみた結果
関連記事     :おつり投資サービスの特徴比較|活用メリットとは
 

※参照記事の利回りを参考に記載しています

 


 

投信工房:アドバイス型

 
投信工房は「松井証券」という会社が運営しているアドバイス型のロボアドバイザーサービスです。8つの質問に答えるだけで始めることができ、かつ100円という少額から投資を始めることができます。
 

投信工房がオススメな人

 
投信工房はアドバイス型のロボアドバイザーであるため、基本的に投資の運用やそれまでの手続き的な面は自分でおこなう必要があります。そのため、ある程度は運用したことがあるものの、完全に自分1人でおこなうほどは自信がない中級者におすすめです。
 

利用手数料  :年0.38%
最低運用資産 :100円から

数値参照     :投信工房ホームページ
関連記事     :ロボアドバイザで資産運用!17のサービス比較
 

※参照記事の利回りを参考に記載しています

 


 
 

ロボアドバイザーを始めるなら?メリット・デメリットと始めるための4ステップ

 
機械学習やAI(人工知能)の技術が高まることによって、ロボアドバイザーの精度も上がっていくと考えられています。将来性がとても期待されているロボアドバイザーですが、現状ではどのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか?
 

ロボアドバイザーのメリットとデメリット

 

メリット①:「分散投資」

元手が減る危険がありつつも、大きな利益を狙う投資は攻めの資産運用と言われていますが、可能な限りのリスクは低くしたいですよね。そのために投資の世界には分散投資という考え方があります。
 
投資の世界には「卵は一つのカゴに盛ってはならない」という格言があります。たった一つのカゴを落としてしまえば中に入っている卵は全て割れてしまう危険性があることから、カゴを分散させるという考えです。
 
投資でも多くのカゴ(企業などの投資先)に卵(元手となるお金)を入れます。こうすることにより、リスクを分散させることができますが、デメリットとしては以下の2点があります。
 

・一発あたりでがっぽり儲かることがない
・管理が煩雑になる

 
上記のようなデメリットはあるものの、ロボアドバイザーが自動で資産運用をおこなってくれるため、どれだけ投資が分散されてもサービス利用者の管理が煩雑になることはありません。また、積極的に投資していきたいのであればそのようにロボアドバイザー上で設定することも可能です。

 
 

メリット②:ライフプランニング機能

投資をはじめたい人の人生設計に応じて資金計画を立て、どれだけのリスク・リターンを求めるのかを決めファイナンシャル・アドバイザー(FA)と呼ばれるプロの人達が提供してきたサービスです。ロボアドバイザーサービスを利用すれば、ラップ型、アドバイス型の両サービスともに、アドバイスを受けることができます、
 

メリット③:資産運用機能

与えられた資産運用方針の中で、様々な資産に投資をおこなうもので、インベストメント・マネージャー(IM)やポートフォリオ・マネージャー(PM)と呼ばれる人達が提供してきたサービスです。
 
ロボアドバイザーは簡単に言うと、「あなたはこういう人です!そんな人はこれに投資をしたら無難です!」ということを教えてくれます。投資の知識は無いが、興味はある人に適したサービスと言えるでしょう。
 

ロボアドバイザーの将来性

ロボアドバイザーサービスは今後も、業界的に成長していくのではないかと考えられています。理由としてロボアドバイザーの登場は、ユーザーにとってだけでなく、金融機関にとってもメリットがあることが挙げられます。
 
金融資産(自分の持つお金関連の財産)といえば、アメリカ人はまず年金基金、次に投資信託・株がきて、最後に銀行預金と考えるそうです。一方、日本人は、真っ先に銀行預金を思い浮かべることが一般的です。
 
日本の金融機関はいままで、銀行に預けてからお金を動かそうとしない顧客を投資に向かわせようとしてきたそうですが、その対象は今資産を持っている世代に焦点を絞っており、新たに資産を持つ、あるいは今後新たに資産を持つ世代にはあまり目を向けてこなかった傾向があったようです。
 
ロボアドバイザーによる少額からの投資で成功体験を重ねる若い世代の人が増えると、投資に対するイメージが良くなり、貯金を第一とする考え方も変わるかもしれません。
 
証券会社などの金融機関側はその動きに応じて新たな金融商品を考える必要がありますが、それによってこれまでターゲットとしてこなかった顧客の獲得が望まれることにもなります。
 
投資マインドの変化によって金融商品を柔軟に考えられる人々が増えることは、金融機関に新たな存在意義をもたらすことにも繋がると言われており、金融機関の中にはこうした変化をチャンスとして捉えているものも多いようです。
 
 

ロボアドバイザーのデメリット

ロボアドバイザーのデメリットとして考えられるのは次の5つです。
 

・自分で投資するより手数料が高い
・短期的に爆発的な利益は見込めない
・元本割れをする可能性がある
・為替相場の影響を受けるものもある
・サービス提供者に倒産のリスクがある

 

基本的に長期的に少しずつ運用することが多いため、株式投資やFX投資に比べると爆発的な利益は見込めなくなっているものの、より安定した取引をできるとはいえるでしょう。
 
また、自分で運用するよりも手数料が高くなってしまうため、手数料分を上回る利益を出せない場合や、投資市場全体の冷え込みにより元本割れする可能性も当然あるようです。
 
 

ロボアドバイザーを始めるための4ステップ

 

①口座開設

 
ロボアドバイザーのサービスを利用するためは、利用するロボアドバイザーサービス専用の口座を開設する必要があります。
 
口座開設と聞くと、面倒な手続きをイメージする方もいると思いますが資産運用に必要な資金を預ける場所を作るためには必要不可欠なステップです。いくつか個人情報を登録する必要がありますが、サービスごとのナビゲージョンに従うだけでスムーズに開設できます。
 

※既存の銀行口座から、ロボアドバイザー専用の口座にお金を送金するために手数料がかかる場合があるようです。
 

②リスク許容度チェックとポートフォリオの作成

 
ポートフォリオとは、資産運用において人それぞれのリスクの許容度に合わせて、作成される「資産配分」のことです。ロボアドバイザーサービスでは、資産運用の目的やリスクに対する姿勢などの質問に答えることで、投資資金の内訳を日本株○% 、海外債権○%、新興国株○%のように適性に沿ったポートフォリオを作成してくれます。
 

③入金して資産運用開始

 
新しく開設した口座に入金します。これで一通り、運用に必要な前準備は整いました。
 
投資一任型の場合は、ロボアドバイザーによって作成されたポートフォリオに合わせて、そのまま自動で運用もしてくれますが、アドバイス型の場合は、ポートフォリオを参考に自身で銘柄を選び運用をしていくため、ある程度の運用知識が必要になります。
 
アドバイス型のメリットは、投資一任型よりも手数料が安い点があります。初心者の場合は、投資一任型から始めて、慣れてきたらアドバイス型に乗り換えてもいいかもしれません。
 

④定期的なリバランス

 
リバランスとは、変動する相場に合わせて、定期的に資産配分(ポートフォリオ)を変更することです。サービスによって、無料でおこなってくれる場合や有料の場合、アドバイスのみという場合もあるので、最初に確認する必要があります。
 

運用シミュレーション

 
実際に運用した場合、どれほど利益を得られるのでしょうか?ある女子大生が毎月4万円を投資し続けた場合のシミュレーションをしてみます。
 
このケースでは投信工房のロボアドバイザーで投資をするシミュレーションをすると、3年間の投資で8万円の利益をあげることができるという結果が出ています。
 
これが10年、20年も続くと考えるとロボアドバイザーでの運用で得られる利益の多さが伺えるでしょう。
 

 
 

ロボアドバイザーは儲かるの?自らおこなう資産運用との利回り比較

 
ロボアドバイザーサービスが、手軽に資産運用ができるサービスであることは間違いないようですが、果たして手数料を払ってまで運用をおこなうことで得ることができる利益は妥当なのでしょうか。
 
運用をおこなうために必要な下調べの時間や、投資における心理的なストレスの軽減に関してはロボアドバイザーはとても効果があると思いますが、自分で運用したほうが稼げるのであれば、自動運用におけるメリットはそこまで多くはないように感じます。

 
銀行に貯金していても金利がつきます。決して多くはないイメージはありますが、損失がでる可能性も少ないことを考えれば銀行に預金することも一つの投資手法と言えるかしれません。
 
以下より、ロボアドバイザーの利率とその他の投資手法における利回りを比較してみます。
 
 

10%台の平均利回りは高いのか?低いのか?

 
トラノコと投信工房に関しては、利回りのデータはありませんでしたが、他の3つのロボアドバイザーサービスを比べてみると、平均利回りは11.68%~13.54%という結果が出ました。
 
資産運用をおこなう上で利回りが10%であるというのは高いのでしょうか低いのでしょうか。

 

一般的な個人投資家の損益とは?

一般的な個人投資家は、稼いでいる人が多いイメージがありますが、安定的に利益を得るためには知識や経験がどうしても必要になってくるようです。
 
個人投資家の7割を超える方が一度は損失を出していて、その金額は平均で525万円であるというデータもあります。この数字を見るだけで、ハードルを高く感じてしまう人も少なくないと思います。
 
しかし、投資の神様と呼ばれるウォーレン・バフェット氏は37年間資産運用をおこない、投資の元金を1949倍6兆円にまでしています。
 
ウォーレン氏の資産運用による年利は22.6%だそうで、ロボアドバイザーの推定利回りの10%の2倍ほどです。短期的に20%以上の儲けを出すこと自体はそれほど難しい話ではないそうですが、安定的にそれ程の利益を出し続けるのは、非常に困難だそうです。実際に年の利回りを5%でも出し続ければ上出来だと言う人もいます。

 

銀行預金の利回り

かつて日本の銀行の定期預金の金利は5.78%もあったそうです(定期預金は、貯蓄のための預金)が、現在主要な大手銀行の預金に対する金利は、年間で0.010%ほどです。
 
かつては100万円を銀行に預けていると、年間で5万8千円ほどの金利がつきましたが、いまでは100円にしかなりません。
 
銀行の金利は下がり続けているため、やはり少しでも資産を有効活用したいと思うのであれば、資産運用を検討したほうがいいかもしれません。
 
元金とする額が大きく、より長期で運用をおこなえば当然、利益は多くなります。宝くじや賭け事に比べると、利回りに物足りなさを感じる方もいるかもしれませんが、銀行に比べると遥かにお得と言えるかしれません。
 
 

おわりに

 
ロボアドバイザーは、現代のテクノロジーによって生まれた21世紀型の資産運用であると言えるでしょう。ロボアドバイザーの資産運用に関する精度は技術の進歩によりさらに高まっていくことが予想されていますが、基本的には長期投資をすればするほど将来得ることができる金額は高くなると言われています。
 
資産運用を考えている方は、少額からでもロボアドバイザーでの資産運用を検討してみてはいかがでしょうか。

 
 


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yuki irie

yuki irie

finte編集部の入江です。大阪大学法学部を3月に卒業し、2018年4月より編集部にジョイン。大学では法学、経済学からプログラミングや物理学など様々な学問を学際的に学んでおり、現在は仮想通貨やその根本を支えるテクノロジーが大好きな社会人1年目。

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